充電中 

今年の早稲田の学園祭ライブ。
マキシマム ザ ホルモン
小島麻由美
吉井和哉(シークレットらしいので確証無し)
ですって。
全然違う3組ですけど、全部がツボな自分はどうすれば。
とりあえず凄く羨ましいですねぇ。


GO!GO!7188ターキーのブログ。
http://www.turkey-beat.com/blog/
マメに更新、普通に交流、と意外と言えば意外?
先日のライブの時に撮っていた写真はやはり使われてます。


吉井和哉を追いかけて108blog の10月9日分。
怒涛のBirthday
下の写真の真ん中らへんに生えている、ギリギリ卑猥ではない形かな?て感じのキノコみたいなの、あれ自分の頭だったりします。
あんなんだけど凄い嬉しかったりするかもしれない。

そんな事より早くミナホ3日目の感想書けって話ですよね。
下書きは翌日にはやったものの、とてもそのままアップできるような状態でなかったり。

10月6日 ハッスル19 大阪府立体育会館 



今更ですが、行ってきました、春以来の大阪でのハッスル。
今回は全体のおおまかな感想のみで。細かいのはまた別の機会に。

とまぁ、面白い事は面白いのだけれど、少し物足りない。
試合・興行時間が短いとかいうのはいつもの事なので、そういう事なのではなく、
濃密な時間を過ごしたという感じがしませんでした。

原因は色々考えられますが、特に強く感じたのは6人タッグマッチだらけの点。

今回は珍しくカードがあらかじめ全て発表されていたのですが、
その時点でかなり不安要素でした。
当初の予定ではハードコアマッチも6人で、一試合を除いて全てだったんですよね。

6人タッグが嫌いじゃないんです。むしろワイワイやってる感じは好きです。
しかし、ハッスルは試合時間が短すぎる。
方向性としてやっている事だから、変えるわけにもいかないだろうけど、
6人タッグでもシングルと変わらないような試合時間。

シングルでも短い時間で試合を作るのは難しいと思うのに、6人じゃなおさらなわけで。
各選手が個性を発揮できず、見ている側として消化不良のまま終わってしまってました。
さらに悲しい事に、上手な選手、人気のあると思われる選手の出番が軒並み短かったような。

芸能人絡みはある程度仕方ないにしても、倍は試合時間欲しいですね。
それでも15分程度だからだれすぎる事はないと思うのですけど。
・・・芸能人絡みは〜と書いてみたものの、メインは思いのほか上手い組み立てになっていたと思うのですけどね。

今回はストーリー展開としてサプライズがあったわけでもないから、余計に試合で補ってほしかったかな。
値段分楽しめたかというとちょっと足りなかったです。

まぁここまで書けるのは、期待もしていたからって事で、
普通に期待できるようになっただけで、創成期からすればえらい進歩なんですけど。

5571アッコ 

オフィシャルサイトの「あっこよりめでたい知らせじゃ」にありますが、アッコが結婚。
アルバムパレードの曲では既に「作詞:ノマアキコ」でクレジットされております。
“ノマ”って、やっぱり・・・そうですよねぇ?
なんか凄いなぁ。めでたいです。


という事でGO!GO!7188のお話。
新作『パレード』が18日に発売となりました。
アルバムの感想はまた書くとして、18日・19日と続いたライブの話。


18日は発売記念の招待ライブ。M-ONにて生中継されました。
メンバー自らもやっちまったって言ってますけど、この日は駄目駄目だったと思います。
ファンとして贔屓目に見ても。
個人的には、実験的にアルバムと同じ順序でやるっていう事の狙いは悪くなかったとは思うんですけど。
緊張したのか自信がなかったのか、とにかく弱々しくて、
それがお客さんにも伝わって、その空気にまたバンドがやられて・・・の悪循環。
非常にガッカリしましたが、さて。


翌19日はTOKYO FMのLiveDepotという番組でのライブ。
http://www.iiv.ne.jp/tfm/senri/
↑こちらで動画で全て見られます。
前日に比べてこっちはかなり良くなってるじゃありませんか。
1日でこう持ち直すのはさすがと言うべきか、感心しました。
「芸術家」では久々にGO!GO!7188によるカバー曲が聴けましたし。
この調子ならツアーは期待してもいいかな?

余談ですが「ジェットにんぢん」最後の「ジッタリンジンって言ってくれるよな?よし言った!」的な表情が少し可笑しく可愛らしかったです。





色々と書くべき感想溜め込んでますが、もうしばしお待ちを。

ベストショット 

良い写真すぎてもう。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/photo/200610/im00047576.html
ハウスショー(テレビ放送されない大会)の醍醐味満載ですね。
この人達は普段は面白キャラなわけではなくて、こういう機会でしかこんな姿見られないのです。

とにかく今日はとっても盛り上がったようで。
ケリーが脱ごうとするところで、なんと
        lヽ ノ l        l l l ヽ   ヽ
  )'ーーノ(  | |  | 、      / l| l ハヽ  |ー‐''"l
 / D  | | |/| ハ  / / ,/ /|ノ /l / l l l| l  D ヽ
 l   ・  i´ | ヽ、| |r|| | //--‐'"   `'メ、_lノ| /  ・  /
 |  V  l  トー-トヽ| |ノ ''"´`   rー-/// |  V |
 |  ・   |/     | l ||、 ''"""  j ""''/ | |ヽl  ・ |
 |  D   |       | l | ヽ,   ―   / | | l  D  |
 |   !!  |     / | | |   ` ー-‐ ' ´|| ,ノ| | |  !! |
ノー‐---、,|    / │l、l         |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
 /        / ノ⌒ヾ、  ヽ    ノハ,      |
,/      ,イーf'´ /´  \ | ,/´ |ヽl      |
     /-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ    |  l
   ,/   | ヽ  \  _,ノーf' ´  ノノ  ヽ   | |
、_    _ ‐''l  `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_   _,ノ ノ
   ̄ ̄   |           /       ̄

↑チャントまで起こったそうで。マジか。

あー、行きたかったなぁ武道館。
DXなんてこの先の人生でもう見られんやろうしなぁ。

39108 



39108/吉井和哉
2006/10/04発売
初回限定盤 3,800(税込)/通常版 3,000円(税込)

プレミアム盤特典のDVDとCDを一回ずつ楽しんだだけなので具体的な感想はまたいずれ。

名前を「吉井和哉」にして印象はやはり変わってますよ。歌詞も曲も。
音は、上手く表現できないんですけど、こういうのは乾いた感じと言うのでしょうか?
まだ一回ですけど印象かなり良好。
聴いていくうちにどういう印象になっていくのか今から楽しみです。

それと、以前書いた通り「YOSHII LOVINSON」名義の作品を改めて聴いてみたのですが、
特に『WHITE ROOM』をちゃんと聴いてなかった事を少し後悔。
かなり好みかもしれない。
『at the BLACK HOLE』を初めて聴いた時に微妙な印象を受けたから、
聴かず嫌いで避けていた部分がありました。
こっちは今でもまだちょっと微妙・・・かな。
後々どうなるかはわかりませんけど。


今回の新作を含めて、当然のことながらイエローモンキーを期待すると
やっぱり違ってしまうとは思いますけど、
様々な変化の中、それでも変わらぬ良さがあったり、
勿論洗練された部分も発見できて、
それはそれで面白いと思うのですけどいかがでしょう。

年月が経るにつれよく感じるようになったのですけど、
イエローモンキーってイメージ等勘違いによる偏見から、
聴かず嫌いされたりする側面があったと思うんですよ。
それは好きな人は重々承知しているのではないでしょうか。
だからこそ一度でも良いから、頭からイエローモンキーを除けてみたうえで聴いてみては?と思うのですけどね。
個人的主観による独り言でした。
書くのは簡単でも、自分自身もなかなかそうもいかないんですけどね。



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