【 インリン様は神(ハッスル10&11雑感) 】
まずはハッスル10、福岡。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200507/13/index.html
全体的にまとまってはいたが、突出したものも無い感じでした。
通常の日記に書きましたが、橋本追悼セレモニーの部分だけ、ちょうど雨で受信できず、悔しかったり。
それ引きずったもんで、後半ボーっとしか観てなかったかも。
Ericaとマーガレット・・・
コーナー待機時でもキャラ作り完璧ですなぁ。
面白いし良いんですけど、個性強すぎでアリシンZ達相手チームの光を消しすぎなように感じなくもない。
これで相手も光らせられたら完璧なんでしょうけど、キャラ故難しいのかなぁ。
モンスターJは一人で勝手に光ってる感じですし。
石狩はあそこまでやっちゃっていいのかなぁ。
さて、メインの小川対安田。
カードだけ見たら、悪い意味で想像できないですよね。
どちらも自分から試合作るタイプではないし、なんというかまぁ・・・
第一回猪木祭でシングルで試合している両者ではありますが、
その時の小川は暴走柔道王キャラで、安田にはヒールのイメージなんて無く。
小川のキャラを活かして、安田が意外にも奇襲するも、体勢立て直した小川にあっけなく秒殺、という、
まぁなかなか面白かった試合ではありました。
しかし今回はあの時の小川と違います。
さてどうなる事やら・・・と思いきや、あら不思議。
意外にもかなりちゃんと試合になってる!
(こんな書き方かなり失礼だとは思いますけれど、本当に意外なんです。)
どっちが試合を作っている、引っ張っている、というわけでもない。
なんとも不思議で、違う意味で観ていてハラハラし、でもちゃんと成立している。
そんな不可思議さを含め、面白かったです。
試合後もなかなか。納税王借金王コンビは面白いかも、と思いましたよ。
モンスタードル札欲しいなぁ。JBL札も欲しかったし。
レイザーラモンHGは、最後の最後オイシイとこもっていきましたね。
==========
続きましてハッスル11。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200507/15/index.html
2日前から連続しての興行という事で、繋がりをしっかり感じられるし、
それを差し引きしても面白かったように思います。
橋本追悼セレモニーもしっかり見届けました。
本物のキダタロー氏登場に始まり、
すぐ上に相手が光りにくいと書いたばかりのEricaとマーガレットでしたが、
これまで絡んできていた事もあって、さすがにアンジョーは光ってました。
コールマンと坂田のキャラも良い感じですし。
2日前にハッスル軍加入したばかりの安田の裏切りも、「やっぱりか」と感じさせつつも良かったなぁ。
椅子の当たり所が悪かったのか、小川の流血は痛々しかったけど。
そして何よりメインですよ。インリン様と川田。
Ericaとマーガレットについて、コーナー待機時もキャラ作り完璧と書きましたが、
彼女もまたキャラ作り完璧でした。
素人なのに、目の前でいかつい男がぶつかりあってるのに表情一つ崩さず。
対角線技の時もさりげなくどいてるし。
大谷に対しての顔面ウォッシュなんかも良かったです。
そして何よりフィニッシュシーン。
川田に丸め込みで3カウント奪われるんですが、
試合前に「体の一部」と認められた鞭が、なんとも綺麗にロープに巻きつけられているではありませんか。
(だからノーコンテストである、と総統がツッコミ入れるまで気づきませんでしたが。)
偶然なのか、意図して投げたのか・・・
最初はたまたまなのかと思いましたが、リプレイが流れた際のカメラの位置からして最初からその予定だったのか?とも。
そこは本当に謎のままですが、どちらにせよ素晴らしい。
こういった形の意外な結末で驚いたのはJBLのリング下脱出以来か。
でも、トークのうえでは結構サラッと流されてたあたり、勿体無いというか、
やっぱり偶然で高田のアドリブに付いていけてなかったのか?と思ったり。
あー、気になるわ。
とは言ってもインリン様やはり素人なんで、川田が持ち上げた時も何もできなかったりするんですけど、
ただの客寄せではなく、意外にも適任者だったのかなぁと思います。
事務所的にNGかもしれないけど、ちょこっとでもレスリングの練習して、
受身と何か簡単な技でも出来るようになればなぁとか思ってみたり。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200507/13/index.html
全体的にまとまってはいたが、突出したものも無い感じでした。
通常の日記に書きましたが、橋本追悼セレモニーの部分だけ、ちょうど雨で受信できず、悔しかったり。
それ引きずったもんで、後半ボーっとしか観てなかったかも。
Ericaとマーガレット・・・
コーナー待機時でもキャラ作り完璧ですなぁ。
面白いし良いんですけど、個性強すぎでアリシンZ達相手チームの光を消しすぎなように感じなくもない。
これで相手も光らせられたら完璧なんでしょうけど、キャラ故難しいのかなぁ。
モンスターJは一人で勝手に光ってる感じですし。
石狩はあそこまでやっちゃっていいのかなぁ。
さて、メインの小川対安田。
カードだけ見たら、悪い意味で想像できないですよね。
どちらも自分から試合作るタイプではないし、なんというかまぁ・・・
第一回猪木祭でシングルで試合している両者ではありますが、
その時の小川は暴走柔道王キャラで、安田にはヒールのイメージなんて無く。
小川のキャラを活かして、安田が意外にも奇襲するも、体勢立て直した小川にあっけなく秒殺、という、
まぁなかなか面白かった試合ではありました。
しかし今回はあの時の小川と違います。
さてどうなる事やら・・・と思いきや、あら不思議。
意外にもかなりちゃんと試合になってる!
(こんな書き方かなり失礼だとは思いますけれど、本当に意外なんです。)
どっちが試合を作っている、引っ張っている、というわけでもない。
なんとも不思議で、違う意味で観ていてハラハラし、でもちゃんと成立している。
そんな不可思議さを含め、面白かったです。
試合後もなかなか。納税王借金王コンビは面白いかも、と思いましたよ。
モンスタードル札欲しいなぁ。JBL札も欲しかったし。
レイザーラモンHGは、最後の最後オイシイとこもっていきましたね。
==========
続きましてハッスル11。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200507/15/index.html
2日前から連続しての興行という事で、繋がりをしっかり感じられるし、
それを差し引きしても面白かったように思います。
橋本追悼セレモニーもしっかり見届けました。
本物のキダタロー氏登場に始まり、
すぐ上に相手が光りにくいと書いたばかりのEricaとマーガレットでしたが、
これまで絡んできていた事もあって、さすがにアンジョーは光ってました。
コールマンと坂田のキャラも良い感じですし。
2日前にハッスル軍加入したばかりの安田の裏切りも、「やっぱりか」と感じさせつつも良かったなぁ。
椅子の当たり所が悪かったのか、小川の流血は痛々しかったけど。
そして何よりメインですよ。インリン様と川田。
Ericaとマーガレットについて、コーナー待機時もキャラ作り完璧と書きましたが、
彼女もまたキャラ作り完璧でした。
素人なのに、目の前でいかつい男がぶつかりあってるのに表情一つ崩さず。
対角線技の時もさりげなくどいてるし。
大谷に対しての顔面ウォッシュなんかも良かったです。
そして何よりフィニッシュシーン。
川田に丸め込みで3カウント奪われるんですが、
試合前に「体の一部」と認められた鞭が、なんとも綺麗にロープに巻きつけられているではありませんか。
(だからノーコンテストである、と総統がツッコミ入れるまで気づきませんでしたが。)
偶然なのか、意図して投げたのか・・・
最初はたまたまなのかと思いましたが、リプレイが流れた際のカメラの位置からして最初からその予定だったのか?とも。
そこは本当に謎のままですが、どちらにせよ素晴らしい。
こういった形の意外な結末で驚いたのはJBLのリング下脱出以来か。
でも、トークのうえでは結構サラッと流されてたあたり、勿体無いというか、
やっぱり偶然で高田のアドリブに付いていけてなかったのか?と思ったり。
あー、気になるわ。
とは言ってもインリン様やはり素人なんで、川田が持ち上げた時も何もできなかったりするんですけど、
ただの客寄せではなく、意外にも適任者だったのかなぁと思います。
事務所的にNGかもしれないけど、ちょこっとでもレスリングの練習して、
受身と何か簡単な技でも出来るようになればなぁとか思ってみたり。
- [2005/07/28]
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【 明るく、楽しく、激しい音楽 vol.6 】
行って参りました、梅田バナナホール。
馬場イズム・全日イズムの溢れるイベント名でございます。
出演は、テルスター、倉橋ヨエコ、キャプテンストライダム。
あ、レポートではなく、本当にただの日記です。だらだら書きます。
テルスターは元気の良いバンド、って感じでした。
もうなんかボキャブラリー貧困で申し訳ない。
シンセサイザーにギターにコーラスをしておられた方、増沢ヒロユキ氏が凄く印象的でした。
熱かったです。
倉橋ヨエコにキャプテンストライダム。
いや、関係ないんですけど、昨年『失恋男と人妻 京都編』というイベントでも共演見ているんですよね。
振り返って調べてみたら、自分の日記にはサクッとしか書いてないんですが(苦笑)
その時のライブレポートが、おのぞみドットコムさんに写真付で掲載されておりました。
http://www.onozomi.com/live_repo/live040201.html
この時キャプテンストライダム関西発上陸とか言ってたような、
あとブロッコリーの調理法について話をしていた記憶が非常に濃く残ってます。
その時と半分以上は同じ曲演奏していたと思うのですけど、1年以上経ってその間色々経ておられるからか、
良い方向への変化を色々実感しました。
それでは、よえっこ姉さんのセットリスト
1、過保護
2、赤い靴
3、感謝的生活
4、梅雨色小唄
5、春の唄(新曲)
6、線を書く(新曲)
7、昼の月(新曲)
8、はないちもんめ
9、東京
新曲の漢字は適当です。(「線を書く」はぶつぶつに記載があったので訂正)4〜6は弾き語りでした。
中盤で梅雨色小唄が出てきたのにびっくり。
この曲はやはり震えますわ。
新曲、どれもしっかりよえっこワールドしてました。
春の唄の「元気は出るまで出すな」
なんとなくうちのHPのテーマに通ずるものが(笑)
はないちもんめは、これまで観てきたライブでは怖さや迫力が印象的でしたが、
今回はイベント名のように「明るく、楽しく、激しい」感じになってましたねぇ。
新曲もこれまでの曲もそうですけど、
怖い感じであったり、暗い感じであったり、開き直りであったり、
ぱっと見(聴き、か)そういう印象・世界観があっても、救いが無いとかでは決してなく、
どこか前向きというか、温かなものを感じ、元気が出ます。
上手く説明できませんけど。前にも似たような事書いたか。
そんなこんなでなのか、小さなお子さんのファンが居ましたねぇ。
年配の方は毎回よく見かけますが、これにはびっくり。
親御さんと一緒に結構ノリも良く(笑)
てっきり、キャプテンストライダムを観に来たものだと思ってました。
(NARUTOのEDテーマに使われていたそうなので)
グッズでは今回からの新作Tシャツが売られてました。
髑髏芸者にキーボード。はい、購入。
今年は、和服姿の女性(花魁風?)がロックギター抱えてるTシャツとか、そんなんばっか買ってる気が。
今回、過去に購入したTシャツ(公式サイトのおかいもののKT-002ってやつ)の上に、
同じく花を模した和柄な上着を羽織っとったんですが、
ご本人に「あ、ちゃんとコーディネートしていただいて・・・」とのお言葉をいただいてしまったり。
そんなとんでもございません。
結構普段着にしてたり、そんな意識してたわけでもなく突然言われたもんで、びっくりでちょっぴり嬉しかったですな。
んー、ライブとは全く関係ない話で申し訳ないですが。
馬場イズム・全日イズムの溢れるイベント名でございます。
出演は、テルスター、倉橋ヨエコ、キャプテンストライダム。
あ、レポートではなく、本当にただの日記です。だらだら書きます。
テルスターは元気の良いバンド、って感じでした。
もうなんかボキャブラリー貧困で申し訳ない。
シンセサイザーにギターにコーラスをしておられた方、増沢ヒロユキ氏が凄く印象的でした。
熱かったです。
倉橋ヨエコにキャプテンストライダム。
いや、関係ないんですけど、昨年『失恋男と人妻 京都編』というイベントでも共演見ているんですよね。
振り返って調べてみたら、自分の日記にはサクッとしか書いてないんですが(苦笑)
その時のライブレポートが、おのぞみドットコムさんに写真付で掲載されておりました。
http://www.onozomi.com/live_repo/live040201.html
この時キャプテンストライダム関西発上陸とか言ってたような、
あとブロッコリーの調理法について話をしていた記憶が非常に濃く残ってます。
その時と半分以上は同じ曲演奏していたと思うのですけど、1年以上経ってその間色々経ておられるからか、
良い方向への変化を色々実感しました。
それでは、よえっこ姉さんのセットリスト
1、過保護
2、赤い靴
3、感謝的生活
4、梅雨色小唄
5、春の唄(新曲)
6、線を書く(新曲)
7、昼の月(新曲)
8、はないちもんめ
9、東京
新曲の漢字は適当です。(「線を書く」はぶつぶつに記載があったので訂正)4〜6は弾き語りでした。
中盤で梅雨色小唄が出てきたのにびっくり。
この曲はやはり震えますわ。
新曲、どれもしっかりよえっこワールドしてました。
春の唄の「元気は出るまで出すな」
なんとなくうちのHPのテーマに通ずるものが(笑)
はないちもんめは、これまで観てきたライブでは怖さや迫力が印象的でしたが、
今回はイベント名のように「明るく、楽しく、激しい」感じになってましたねぇ。
新曲もこれまでの曲もそうですけど、
怖い感じであったり、暗い感じであったり、開き直りであったり、
ぱっと見(聴き、か)そういう印象・世界観があっても、救いが無いとかでは決してなく、
どこか前向きというか、温かなものを感じ、元気が出ます。
上手く説明できませんけど。前にも似たような事書いたか。
そんなこんなでなのか、小さなお子さんのファンが居ましたねぇ。
年配の方は毎回よく見かけますが、これにはびっくり。
親御さんと一緒に結構ノリも良く(笑)
てっきり、キャプテンストライダムを観に来たものだと思ってました。
(NARUTOのEDテーマに使われていたそうなので)
グッズでは今回からの新作Tシャツが売られてました。
髑髏芸者にキーボード。はい、購入。
今年は、和服姿の女性(花魁風?)がロックギター抱えてるTシャツとか、そんなんばっか買ってる気が。
今回、過去に購入したTシャツ(公式サイトのおかいもののKT-002ってやつ)の上に、
同じく花を模した和柄な上着を羽織っとったんですが、
ご本人に「あ、ちゃんとコーディネートしていただいて・・・」とのお言葉をいただいてしまったり。
そんなとんでもございません。
結構普段着にしてたり、そんな意識してたわけでもなく突然言われたもんで、びっくりでちょっぴり嬉しかったですな。
んー、ライブとは全く関係ない話で申し訳ないですが。
- [2005/07/25]
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【 6.28 スマックガール 】
SMACK GIRL 6.28大会をJ SPORTSで見ました。
結果はこちら
番組の感想としてはかなり面白かったです。
煽りVTRとか、これまでより随分良くなったような。
ライト級のトーナメント、おっさん対15は、個人的には判定は15でしたかねぇ。
確かに特に序盤はタックルで転がされまくってましたが・・・
15、これまで強いのか弱いのか見ててもよく解りませんでしたが、確実に力付けているように思いました。
斉藤はまだまだこれからですよね。年齢考えたらやっぱりあれは凄いように思う。
大向美智子の試合、なんというか男前な内容やったなぁと。
バックブローにバックドロップが炸裂していましたが、そういう事だけでなく。
美濃輪をセコンドに、「女リアルプロレスラー」って煽りでしたが、まさにそんな感じ。
試合前のプロレスラーらしいオーラのある表情と、試合後の表情の違いが何とも印象的でした。
メインの辻結花×渡辺久江はかなり楽しみなカードでした。
辻が試合前の映像で「打撃に付き合うとか寝技に付き合ってもらうとかの意識はない」と語ってましたが、まさにそんな感じ。
切り離してでなく、一つの流れとして動いているように見えました。
結果、想像以上に辻が圧倒し、一本。
いやまぁ嬉しいですが、いい加減相手が居ないんじゃないかとか。
フジメグとの試合がみたいですなぁ。
ここらあたりの選手のレベルは、他の参加選手達とも全然違ってきますよねぇ。
この差の大きさというか、そのあたりに女子総合格闘技がまだまだ発展途上である事を感じます。
だからこその面白さももちろんあるんですけど。
結果はこちら
番組の感想としてはかなり面白かったです。
煽りVTRとか、これまでより随分良くなったような。
ライト級のトーナメント、おっさん対15は、個人的には判定は15でしたかねぇ。
確かに特に序盤はタックルで転がされまくってましたが・・・
15、これまで強いのか弱いのか見ててもよく解りませんでしたが、確実に力付けているように思いました。
斉藤はまだまだこれからですよね。年齢考えたらやっぱりあれは凄いように思う。
大向美智子の試合、なんというか男前な内容やったなぁと。
バックブローにバックドロップが炸裂していましたが、そういう事だけでなく。
美濃輪をセコンドに、「女リアルプロレスラー」って煽りでしたが、まさにそんな感じ。
試合前のプロレスラーらしいオーラのある表情と、試合後の表情の違いが何とも印象的でした。
メインの辻結花×渡辺久江はかなり楽しみなカードでした。
辻が試合前の映像で「打撃に付き合うとか寝技に付き合ってもらうとかの意識はない」と語ってましたが、まさにそんな感じ。
切り離してでなく、一つの流れとして動いているように見えました。
結果、想像以上に辻が圧倒し、一本。
いやまぁ嬉しいですが、いい加減相手が居ないんじゃないかとか。
フジメグとの試合がみたいですなぁ。
ここらあたりの選手のレベルは、他の参加選手達とも全然違ってきますよねぇ。
この差の大きさというか、そのあたりに女子総合格闘技がまだまだ発展途上である事を感じます。
だからこその面白さももちろんあるんですけど。
- [2005/07/24]
- 格闘技 |
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【 書く事色々で 】
書く事いっぱい溜まってきている気がします。
「書く事溜まってる」なんて書き方だと、作業に追われてるみたいな感じになっちゃいますけど、
「書きたいけど書いてない」状態。
7月入ってからだけでも、
WWEスーパーショー
ECWワンナイトスタンド
ハッスル10&11
ヴェンジェンス
PRIDE武士道
などなど。
それ以前にあったイベントも全然触れてなかったり。
そして橋本・・・と。
イベントに関しては話題のネタとして新鮮味がどんどんなくなっていくんで、最近のものから順に消化していこうかと思います。
「書く事溜まってる」なんて書き方だと、作業に追われてるみたいな感じになっちゃいますけど、
「書きたいけど書いてない」状態。
7月入ってからだけでも、
WWEスーパーショー
ECWワンナイトスタンド
ハッスル10&11
ヴェンジェンス
PRIDE武士道
などなど。
それ以前にあったイベントも全然触れてなかったり。
そして橋本・・・と。
イベントに関しては話題のネタとして新鮮味がどんどんなくなっていくんで、最近のものから順に消化していこうかと思います。
- [2005/07/19]
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【 ファミコンウォーズDS 】
最近更新止まっておりましたが、ネタにするべき素材は溜まりに溜まっております。
しばらくこっちの更新に専念しようかなぁ。
タイトルにある通り、ファミコンウォーズDS購入、遊んでます。
シミュレーション分が不足しておりましたのでつい・・・
難易度は結構易しめなようですが、難易度の影響だけでなく、
ゲームとしてもサクサク進行するようにできてますね。
この手のゲームにありがちな中〜終盤の膠着状態になりにくくなってます。
(ああいう状態からどう脱却するかも楽しいと言えば楽しいんですけど)
気軽に遊べて、なんだかんだで"楽しい"のが良いですね。
索敵マップで対人戦がしたいなぁ。
同系統ゲームの話題で、PS2でMD版アドバンスド大戦略リメイクのニュースが。
これはかなり気になります。
しばらくこっちの更新に専念しようかなぁ。
タイトルにある通り、ファミコンウォーズDS購入、遊んでます。
シミュレーション分が不足しておりましたのでつい・・・
難易度は結構易しめなようですが、難易度の影響だけでなく、
ゲームとしてもサクサク進行するようにできてますね。
この手のゲームにありがちな中〜終盤の膠着状態になりにくくなってます。
(ああいう状態からどう脱却するかも楽しいと言えば楽しいんですけど)
気軽に遊べて、なんだかんだで"楽しい"のが良いですね。
索敵マップで対人戦がしたいなぁ。
同系統ゲームの話題で、PS2でMD版アドバンスド大戦略リメイクのニュースが。
これはかなり気になります。
- [2005/07/10]
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