【 有野課長代理、ご結婚おめでとう 】
そんなタイミングでゲームセンターCX、第3シリーズが始まりました。
第一回は『カトちゃんケンちゃん』。懐かしい。
PCエンジン、お金持ちな子が持ってるイメージだったですね、当時。
今でもPCエンジンの話題になると真っ先に名前が挙がるタイトルですな。
実は自分も3月上旬に話題にしたばっかりだったり。
それより、今シリーズの新コーナーとして開始された『スーパーモンキー大冒険』コーナーの方が気になります。
あれ、自分も確かクリアしたと思うんですけど、記憶がほとんど無い。
ネットで調べたらあっという間にわかるんでしょうけど、
せっかくですから最終回まで楽しみにしていきたいと思います。
次回は"たけし"という事で、『たけしの挑戦状』を想像してしまいましたが、
『風雲たけし城』の方みたいですね。
きよた君作成の某映像を思い出すなぁ。
第一回は『カトちゃんケンちゃん』。懐かしい。
PCエンジン、お金持ちな子が持ってるイメージだったですね、当時。
今でもPCエンジンの話題になると真っ先に名前が挙がるタイトルですな。
実は自分も3月上旬に話題にしたばっかりだったり。
それより、今シリーズの新コーナーとして開始された『スーパーモンキー大冒険』コーナーの方が気になります。
あれ、自分も確かクリアしたと思うんですけど、記憶がほとんど無い。
ネットで調べたらあっという間にわかるんでしょうけど、
せっかくですから最終回まで楽しみにしていきたいと思います。
次回は"たけし"という事で、『たけしの挑戦状』を想像してしまいましたが、
『風雲たけし城』の方みたいですね。
きよた君作成の某映像を思い出すなぁ。
- [2005/04/25]
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【 あれ? 】
PRIDEの予想とか色々、下書きまでしてアップしたと思いこんでいたんですけど・・・
しかもその下書きも消してしまってるし。
ここ数日、目眩が酷くてくたばってたんで、(風邪?微熱はずっとあって、今でも下がらないんですが)
ボケてたのかもしれません。
個人的に応援したいのはボブチャンチンと書いておりました。
シウバ対ボブチャンチンとか見たいなぁとか。
桜庭は持ち味発揮してくれれば、多くは望まないと。
ちなみに勝者予想は、中村・アローナ・ボブチャンチン・ヴィトー・ダンヘン・桜庭・ショーグン・シウバだったのです。
2つ外してます。今大会でこれだけ当てられたのは満足なんですが、今書いたところでどうにもなりません。
色々書いてたのになぁ。
試合の感想はまた今度書きます。
しかもその下書きも消してしまってるし。
ここ数日、目眩が酷くてくたばってたんで、(風邪?微熱はずっとあって、今でも下がらないんですが)
ボケてたのかもしれません。
個人的に応援したいのはボブチャンチンと書いておりました。
シウバ対ボブチャンチンとか見たいなぁとか。
桜庭は持ち味発揮してくれれば、多くは望まないと。
ちなみに勝者予想は、中村・アローナ・ボブチャンチン・ヴィトー・ダンヘン・桜庭・ショーグン・シウバだったのです。
2つ外してます。今大会でこれだけ当てられたのは満足なんですが、今書いたところでどうにもなりません。
色々書いてたのになぁ。
試合の感想はまた今度書きます。
- [2005/04/25]
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【 シャイニングフォース ネオ 】
詳細知るまでの印象は、かなりマイナスイメージでした。
「シャイニング」シリーズであるならまだしも、「シャイニングフォース」なのに内容全然違うし。
またSEGAの十八番、固定ファンを無視したシリーズ作品をやっちまったかなぁと思いましたよ。
だがしかし、話を聞いてみると、ネバーランドカンパニー制作だそうな。
カオスシードは神がかった作品でしたし、DC版ロードス島戦記も秀作でした。
そんなDC版ロードス島戦記のシステムを踏襲しているそうな。
DC版ロードス、原作の意味があるのか無いのか・・・ほとんど無かったような状態で。
原作が好きな人は納得いかなくても仕方ないような内容なのを、ゲーム性で無理矢理納得させたようなゲームでした。
なので今回のシャイニングフォースネオもきっとそうであろうと購入してしまいました。
結果、全く同じと言って良い程同じでしたね、ええ。
物語も演出もグラフィックも特別目を見張るような所はないんですが、何故か楽しい。
ワラワラ(本気でワラワラ)迫ってくる敵、ちょっと調子に乗ったら一撃死制裁、
そんな相手にリベンジ出来た時の感触・・・などなど。
もちろん、シャイニングフォースである必要性があるのかどうか、という所も同じ。
まぁ、種族に関しては嬉しいものがありますが(鳥人が人間に羽生えただけになってますが)。
残念な点。
魔法使いプレイをしたのですが、難易度はロードスよりかなり易しくなっていると思います。
特別つまる事も無かったのが、ちょっと寂しかったかなと。頭もたいして使いませんし。
クリア後の遊びに関してももうちょっと欲しかったかなぁと。まだ覇王の迷宮に潜ってる途中なのですが。
あと、オマケ的でも良いのでマルチプレイとか出来れば文句無しでした。
しかし単純に楽しかいのは事実です。
アクションRPGが好きな方や、ワラワラ出てくる敵に追われてみたい・蹴散らしたいという方、
一撃死の緊張感やそれを乗り越えた時の感激を求める、熱い・もしくはマゾ気味な方にはオススメできるかもしれません。
どうでもいいですが、オッサン連中がなかなか魅力的なのは、個人的なツボをおさえてあったり。
「シャイニング」シリーズであるならまだしも、「シャイニングフォース」なのに内容全然違うし。
またSEGAの十八番、固定ファンを無視したシリーズ作品をやっちまったかなぁと思いましたよ。
だがしかし、話を聞いてみると、ネバーランドカンパニー制作だそうな。
カオスシードは神がかった作品でしたし、DC版ロードス島戦記も秀作でした。
そんなDC版ロードス島戦記のシステムを踏襲しているそうな。
DC版ロードス、原作の意味があるのか無いのか・・・ほとんど無かったような状態で。
原作が好きな人は納得いかなくても仕方ないような内容なのを、ゲーム性で無理矢理納得させたようなゲームでした。
なので今回のシャイニングフォースネオもきっとそうであろうと購入してしまいました。
結果、全く同じと言って良い程同じでしたね、ええ。
物語も演出もグラフィックも特別目を見張るような所はないんですが、何故か楽しい。
ワラワラ(本気でワラワラ)迫ってくる敵、ちょっと調子に乗ったら一撃死制裁、
そんな相手にリベンジ出来た時の感触・・・などなど。
もちろん、シャイニングフォースである必要性があるのかどうか、という所も同じ。
まぁ、種族に関しては嬉しいものがありますが(鳥人が人間に羽生えただけになってますが)。
残念な点。
魔法使いプレイをしたのですが、難易度はロードスよりかなり易しくなっていると思います。
特別つまる事も無かったのが、ちょっと寂しかったかなと。頭もたいして使いませんし。
クリア後の遊びに関してももうちょっと欲しかったかなぁと。まだ覇王の迷宮に潜ってる途中なのですが。
あと、オマケ的でも良いのでマルチプレイとか出来れば文句無しでした。
しかし単純に楽しかいのは事実です。
アクションRPGが好きな方や、ワラワラ出てくる敵に追われてみたい・蹴散らしたいという方、
一撃死の緊張感やそれを乗り越えた時の感激を求める、熱い・もしくはマゾ気味な方にはオススメできるかもしれません。
どうでもいいですが、オッサン連中がなかなか魅力的なのは、個人的なツボをおさえてあったり。
- [2005/04/18]
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【 仁”ボッシュート”草野(61) 】
皆さん、見ましたか。日本のHBKの勇姿を。
HBKのTシャツを着用し、トロンにもHBKの文字。入場もディーバを引き連れHBKのポーズ。
入場曲はもちろん「sexy boy」
あの肉体、そして放たれるオーラ、鋭い眼光。
最高じゃないですか。
欲を言えば、客のチャントは「ヒトシ!ヒトシ!」じゃなくて、やっぱり「HBK!HBK!」だったら全てが完璧でしたね。
番組も地上波ゴールデンとは思えない雰囲気を醸し出していましたが、制作者は良い仕事でした。
他局なのにボッシュートという単語が飛び交う状況(Bをビルドアップにしてあるボードもあったけど)。
わかっているなぁ、と感じの入場曲の選曲。
番組の最後には「数々の伝説が生まれて”しまった”」
この番組そのものが伝説になりそうです。もちろん良い意味でですよ。
真面目なツッコミをしだしたらつまらんです・・・が、とことんマニアックな番組でしたなぁ。
HBKってなんだろうって方はこちら参照。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/HBK
日本のHBKの伝説の一部
ttp://www010.upp.so-net.ne.jp/fu-dy/siryou/hitoshi.html
HBKのTシャツを着用し、トロンにもHBKの文字。入場もディーバを引き連れHBKのポーズ。
入場曲はもちろん「sexy boy」
あの肉体、そして放たれるオーラ、鋭い眼光。
最高じゃないですか。
欲を言えば、客のチャントは「ヒトシ!ヒトシ!」じゃなくて、やっぱり「HBK!HBK!」だったら全てが完璧でしたね。
番組も地上波ゴールデンとは思えない雰囲気を醸し出していましたが、制作者は良い仕事でした。
他局なのにボッシュートという単語が飛び交う状況(Bをビルドアップにしてあるボードもあったけど)。
わかっているなぁ、と感じの入場曲の選曲。
番組の最後には「数々の伝説が生まれて”しまった”」
この番組そのものが伝説になりそうです。もちろん良い意味でですよ。
真面目なツッコミをしだしたらつまらんです・・・が、とことんマニアックな番組でしたなぁ。
HBKってなんだろうって方はこちら参照。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/HBK
日本のHBKの伝説の一部
ttp://www010.upp.so-net.ne.jp/fu-dy/siryou/hitoshi.html
- [2005/04/02]
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