倉橋ヨエコ、CD再発売とのこと 

6月1日に倉橋ヨエコCD、全作品再発売、との事。
今やよえっこ情報ならココ、という感じのくろいちゃんさんで拝見した情報。

ライブには全作品を物販に持ってきてるし、最初は不思議に思いましたが、
事務所移籍などに伴っての事なようですね。
(廃盤扱いで一般に注文しようとしても出来なくなっていた、なんて噂も耳にしましたが)
これを機にそこのあなたも是非、という事で。

さて、これまでライブは東京、名古屋、京阪神、福岡しかまわってない印象がありましたが、
この度長野で行われるらしいです。
ネットで色々見ていると東北のファンの方が結構居られるようなので、
いつか東北ツアーなんかもしてみてほしいとか思う今日この頃。

こっちは次いつ来るんでしょう。情報無いなぁ。

ロッキンポ殺し/マキシマム ザ ホルモン 

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本日の感想は『ロッキンポ殺し』(マキシマム ザ ホルモン)です。
夫婦で号泣プライスの2259円。

1.ロッキンポ殺し
2.包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ
3.ニトロBB戦争
4.falling jimmy
5.川北猿員
6.アナル・ウィスキー・ポンセ(Re−rec.)
7.ロック番狂わせ
8.ハイヤニ・スペイン
9.上原〜FUTOSHI〜
10.霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔
11.ROLLING 1000tOON
12.ロックンロール・チェーンソー
13.恋のきなこ私にください


この人達のCDを購入するのは初めてでした。
聴くのは以前から色々聴いてはいましたが、
『包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ』がリハビリトレーニング時のテーマ曲になっていましたので(とりあえず気合い入る)
今回購入となりました。

ジャケットは今作も漫☆画太郎氏によるもの。今回はやや大人しめ?
しかし
「このCDジャケットをレジに持って行きづらいという恥ずかしがり屋さんは、
 裏面の「オシャレバージョン」を上向きにしてレジまでお持ち下さい。」

といったシールが貼ってありました。ほんのちょっと親切。

ちなみに自分はネット通販で買ったのですが、届いた荷物を見てみると、
オシャレバージョンが上になっていて反対側はハガキとかで隠れてました。
漫☆画太郎氏ジャケットのはずだから間違えた?と本気で思ったのですが・・・
きっと梱包する人が恥ずかしがり屋さんだったのでしょう。

全然関係無い話になってしまいましたので、そろそろ感想を。
全体を通して、想像していたより全然メロコアチックでポップな感じがしました。
曲はヘビーなものからえらくポップなものまでバラエティ豊かで、
聴きやすいし入りやすくなっていると思います。
しかしこれで意外にもまとまっており、飽きがこないと言いますか。
で、基本的な事なんですが、馬鹿馬鹿しくも格好良い。
歌詞カードの曲解説も含めて、アホやなぁ、くだらんなぁ、というのが良い方向に働いてます。
あれこれ言っても仕方ないので、楽しんで元気出しましょう。

竜舌蘭/GO!GO!7188 

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今更CD一口感想。
以前、いずれ感想書こうかとか言いつつほったらかしになってるものを
少しずつ消化しようかというつもり。
そういうわけで今回は『竜舌蘭』(GO!GO!7188)
本当にド素人の感想文なんでそこはご了承ください。

総評
第一印象、重い。強烈な印象が残るものも特に無い。
全体的に地味というか、以前あったつきぬける明るさであったり単純なノリであったりは薄れた。
初期2作から鬣への流れを、ソロを経てさらに進ませている感じ。
そういう意味では方向性が定まってきた、て事なんでしょうか?
良い言い方をすれば洗練されてきている、悪い言い方をすれば遊び心が減り小さくまとまってしまっている。

間口は確実に狭くなった。しかし、重いし深いというのは長所なわけです。
格好良さは確実に進化してますし、
聴けば聴く程に良い味がしてくる作品です。
例えば、久々に聴いてみた時に、懐かしいという気持ちだけではなく、
また新たな発見ができるような、そんな感じ。
ごんぶとツアーにも行きましたが、その時より今の方が今作に対する印象も変わっており、
全く同じセットリストでも、今の自分で行けばもっと楽しめる、という思いがあるくらいです。
まだまだ好きになれそうな余地を感じます。

以下、本当に一言感想。

1.赤い月に吠える夜
イントロよろしいし、1曲目としてはバッチリじゃないでしょうか。

2.青い亀裂
今作唯一のシングル曲。その割りに地味ですけど好きです。

3.バイオレットの空
サビの歌い方がちょっと気になるけど、それが逆にクセになってしまうような。
上手い事表せないけど陰→陽な感じがまぁ良し。

4.二つの足音
普通。もっと聴いてれば変わりますかねぇ。

5.千日紅
軽快な感じで始まるわりには地味。
でも気付けば口ずさむような良さ。

6.くのいち
曲調もタイトルに合っていますね。
和テイストてんこもり。

7.タクシー
アッコが追っかけで唄うとことか、サビの感じとかかなり好き。

8.東京
これもまだ自分の中では普通ですなぁ。

9・うみのうま
嫌いじゃないけど「桜島」が好きで何故か比べてしまったり。

10.初秋
しっとり聴けます、普通に良し。

11.考え事
作ったのは結構昔なんですよね。でも一番を選ぶならこれかも。

12.大人のひみつ
本当に全体的に地味で暗いんだけれども、最後にこういう曲できますかという感じ。

曲感想、適当すぎですいません。

PS2のSEGAAGES色々 

随分気になるタイトルもあるんですけど、その評判故まだ手を出してません。
(現行ではゲイングランドが欲しいくらい)

ファンタシースター2、HPトップにリンクしてるくらいだから気にはなってるんですよね、当然。
ただ期待はそれほどしないでおきます。
見た目やキャラもなんか微妙なんで。
こういう所あまりこだわらないんですけどね、自分。

そんな事より、これまでのAGESでは考えられない程力入ってそうなのが、ドラゴンフォース。
http://ages.sega.jp/df/home.html
これで2500円で赤字にならんかな、とか。
ここまで、とは言わないけど、見習って他のAGESシリーズももうちょっと頑張ってほしいもんです。

ドラゴンフォースに関してはこれまたそれなりに思い出深いですね。
発売当時はバハムート戦記のようなものを期待していて肩透かしくらったのですが、
なんだかんだで一通り遊びつくしました。病院で。
入院してなければあそこまでプレイしなかったでしょうけど、そういう意味でも思い出ですね。
買おうかなぁ。買っちゃいそうやなぁ。会話とか増えてるみたいですし。
ああいう、そのゲームにとってどうでもいい相関関係だの設定の類っていうのは好きなんですよね。
ゲーム性にって事ではなく・・・上手く説明できんなぁ。

JBLの偉大さをたたえる会 

公式のトムコが頬ぱっくりわれちゃって、バックステージで処置してる映像見ました。
・・・痛痛痛痛痛痛痛っ。
しかし、ああいう怪我なんかの上に出来上がっているものを楽しんでいるわけですから、本当に感謝と尊敬。

さて、今週の感想。
RAW、NO WAY OUTより面白かったかも。
見所色々でした。
バティスタがなんといっても渋いわ格好良いわ。
ストーリーの中心にいるからとは言え、ここまで雰囲気あったか?ってくらい。
あとはついに決定したHHHとの王座戦の内容がどうなるか...ですな。
新登場のクリスマスターズ、筋肉凄いんですけど、
全体で見ると意外とパッとしないと言うか...バランスが変と言うか...
試合はまだ何とも言えませんね。
フルネルソン(否スープレックス)がフィニッシュムーブてのはどうなんかな?
個人的には悪くないけど盛り上がるか?
そんな事より久々にお目見えした、スティーブンの「清」パンツが光ってましたか。

SMACK DOWN!
JBLの偉大さをたたえる会。おもろい。JBL芸爆発。
中でも俺が好きなのは絵に対するリアクションでした。
大怪我をおいながらも自分の肖像画に喜ぶJBL。
隣りで同じポーズとってみたり、満面の笑みではしゃぐJBL。
シナにその絵で殴打されて、ふらつきながらも絵を抱え悲しげに見つめるJBL。
えーと、ヒールなんですがね(笑

セオドア・ロング、GM留任。
うーん、どうかなぁ。
今はビショフもベビー気味やからなぁ。
権力者は悪な方が面白いと自分は感じるのもあるけど、
この人ベビーだからてヒールに対して明らかに酷い対応してるような。
今週のJBLなんて顕著な例ですよね。
ボロボロな体をおしてパーティしてたのを、ビッグショーとシナに目茶苦茶にされたのに、その二人と試合までさせられて...
いや、まぁだからこそJBLも光ってきたわけですけど。
どうなりますかね。
たまにしか見ない弟が呟いて気付いたけど、カリート痩せたなぁ。
怪我してるから仕方なしかもしれんが。
痩せて普通な男前っぽくなっちゃってますな。

試合ではビッグショーのジャンピングショルダータックル、凄い。
フィニッシュムーブにしてもいいんじゃないかってくらいものごっつかった。
「空飛ぶバス」なんて実況してくれたわけやしそんな名前で。
シナのフィニッシュの流れは良かったです。
(FU→5ナックルシャッフルね)
と言うより、何故今までこうせず逆だったのかが不思議。

リムジンとは壊されるために 

題名通り、久々にリムジンが「WWEにおいては壊されるために存在する」という使命をまっとうしたようなそんな話。

とりあえずCMの話題。
ブッカー&エディのパルプフィクション編が登場。
これも良いですねぇ。
「sucka〜!」言いながらチケット出すあたり、そんな気合い入れて出さんでもと。
下でも書きますけど、このコンビ良かったなぁ。
Wボケというか。ブッカーはツッコミもやるんですけど、何時の間にかボケになってると言うか。

さて、以下は内容に関してですが、相変わらず子供の感想文並にだらーっと書いたのでご了承ください。

今週のRAWはまた内容充実でした。
レッスルマニア前という事もあるから余計そうなのでしょう。
試合はまんべんなく良かったですが、
中でも際立っていたオートン対クリスチャン。
PPV並、それ以上の試合だったような。
最後の必殺技返しあいなんてなかなか。
ケイン対サイモンは、こんなコミカルな試合でのケインは久々なような。
こころなしか楽しそうに見えたり?
最後JBLリムジンに弾かれそうになったバティスタを救ったHHHでありますが、
これはやはりHHHの陰謀なんですかねぇ。

そしてSD!ではその復讐にやってきたバティスタが、
バティスタが持てばおもちゃに見えてしまうバットにて破壊。
スーツで自分の姿を鏡や窓で気にしつつ黙々と破壊し続ける様が格好良い。
試合では、ブッカー対シナ、昨年の5番勝負はもれなく途中で寝てしまった悪夢があるのですけれど、
それに比べればちょっとは良かったか?

そして特番NO WAY OUTへ。
クルーザーの扱い、軽くないか?あれで良いのかなぁ?
ちょっと勿体無い気がする。

タッグ王座戦、エディ&ミステリオコンビ、良いのは良いんだけれど、
エディ&ブッカーコンビの方がアホっぽさがあって好きだったかも。

テイカー対ルーサーは、この試合にいたるまでの経緯もイマイチだったし、
試合も特に印象的な場面も無かったかなぁ。残念。

カート対シナ、これは結構良かった。
カートが上手いのもあるけれど、シナは格下相手に圧倒するより、
やられてやられて・・・の試合の方が良いと思いますね。勝つにも負けるにも。
過去の試合振り返ってみても。
これでレッスルマニアでの王座戦が決まったシナですが、どうなる事でしょうか。

メインの試合は・・・途中までは結構微妙。
しかしリング陥没破壊にチェーン破壊、色々壊しててそのへんは楽しめましたね。
JBLのラッキーだったりズルであったりでも、いつもギリギリで王座を防衛する様はクセになりますよねぇ。
今回も「あれ?ビッグショー勝ってまうん?」と思ったところでアレですよ。
試合終わった後もバティスタに追われてシナにやられて・・・・
長期間防衛し続けてる王者とは思えんやられっぷり。
レッスルマニアで陥落しちゃうのかなぁ、勿体無いなぁ。

ゲームセンターCX #9 

今週の有野の挑戦はロックマン2。
懐かしいですねぇ。ロックマンシリーズはリアルタイムで遊んだのは4までかな?
2が出て遊んだ時は結構衝撃大きかったような記憶があります。
ワイリーステージまで含めて攻略やら相性やらかなり覚えてましたねぇ。
音楽も熱い。
3、4はあまり記憶ないんですが。

しかしAD笹野氏は本当に上手いなぁ。以前の東島氏もそうでしたが。
過去にやりつくしているのか、収録前にテストとしてプレイ済みなのか、
本当にただ上手いだけなのか。
そんな笹野氏は、公式有野日記によるとディレクターに昇格らしいですけど、
ディレクターになっても「1機やらせてください」ヘルプはあるのでしょうか。

次回はスーパーマリオブラザーズ3。楽しみですな。
もうすぐ(次回?)終わり・・・との事ですけど次シリーズもきっとやりますよねぇ。
この番組は本当に面白いと思いますわ。
SFCソフトもあったんだからメガドライブソフト扱われる事ないかなぁ・・・無いやろうなぁ。

番組内で紹介されていた筐体屋、あんな値段だったらちょっと欲しくなりますが・・・
置くスペースなんか勿論ありません。

フジテレビの 

と言えば普通はニッポン放送株についての内容なんでしょうけど、
ここで触れる分には、例の日本公演についてでございますよ。

フジの地上波、凄まじい評判ですね。もちろんマイナスで。
特に女性ファンを扱った方の内容なんてファンには全く意味が無く、そうでない人にはもっと意味が無い内容だったとか。
ここまで怒りや不満しかかえない番組ってどうなんでしょう。
今回の日本公演に始まった事ではなく、ちょっとネットをうろつくだけでも目に入るくらいですから、
おそらく数え切れないくらいの苦情も制作サイドにも届いてるだろうに。

今回のヒロココラムの内容、前の「織田プロデューサー」の回とあわせて読んでみると、
やっぱり前のは皮肉ですよね。
あのドキュメンタリーを作れるようなスタッフも居れば、
視聴者からこんなゴミクズ扱いしかされてない番組しか作れないスタッフも居てしまうって事で納得・・・は出来んよなぁ。
自分は放送される地域に居ないので見ていないわけで、こんな事を書くのは人としてどうなのかって話なんですけど、
そんな事まったく気にならない程のファンの怒りっぷりなわけで、放送内容を文章におこされたのを見てもそりゃ怒るわ、と。
ゴミクズ扱いは失礼ですかね、ゴミに。ってくらい。
美味しい食材に食えたものじゃない調味料を食材が埋まってしまう程の量と種類をかけた料理、そんな感じでしょうか。

興行を放送した回の方は、歓声もそのままで画質も良く雰囲気は凄く出ていたそうですが、
そういう素材を上手く活かせていないって事ですよね。
この番組に限らず、どうも手を加えたがるからなぁ。
時にはそれが良い方向に表れている事もあるとは思うんですけど・・・・ねぇ。

ヴェロシティとヒート さいたま 

レッスルマニアのCM、氷の微笑編も流れはじめました。
今回のCMは本当にどれも良いですなぁ。
パルプフィクション編もそろそろ流れないかな。
公式サイト行けば全部見られるんですけどネタバレが怖くてどうも。

さて、滅多に触れないヴェロシティとヒートですけど、今週は日本公演て事で。

まずはヴェロシティ。
フィフィはやっぱりデカイなぁ。
明夫対ロンドン、放送で見てても結構面白かったんですけど、
見せ場となっていた場面もカットされてたりしましたね。
日本仕様か、普段使わない技など使用したりだったので放送はマズイとかだったんですかね。
日本の様子とかはSDと違う映像が見たかったけど仕方ないか・・・これはヒートも同様ですが。

ヒート。
RAW同様音が絞られてたかな?ライノの曲とかほとんど聞こえなかったり。
スニツキーのマイク〜ケイン登場・試合はやはりボーナストラックだったのですね。
バルの入場時のカメラワークどうなってるのか気になってましたが、やっぱりきましたねぇ。

どうでもいい話。
ブーンのAAをちょっといじったクローズラインフロムヘルAAがちょっとツボでした。
ツッコミ所多くて。

インタビュー 

http://www.juicemusic.com/0503/int_KURAMOCHI.html
倉橋ヨエコインタビュー。
『東京ピアノ』で新しいお客さんが多くなったとの事。
結構売れたらしいですもんね。
とは言ってもこれ含め、どの程度の売上なのか全然知らないんですけれども。
自分は『婦人用』から入った事が関係あるのかないのか、
あえて順位をつけるなら『婦人用』がベストですかねぇ。微妙ですが。
六畳一間にグランドピアノな生活を卒業する日も近いのでしょうか。
またワンマンやってもらいたいですねぇ。

この日記の右側にジャンル毎の投稿数が出てますが、プロレス多すぎってことで、
ちょっとはバランス考えてみようかなとか。

HEROSとWRESTLE-1 

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/column/200503/at00004063.html
来る選手次第では面白くなるかも。もちろんそうなるに越した事はありませんが。
しかし第一回大会は前田は絡んでないんですよね。
大丈夫かなぁ。
ROMANEXの焼き直しじゃ意味ないし。
前田の考えがどの程度反映されるのか鍵か。
多く反映されれば必ずしも良くなる、とは限らないけど。

それより「WRESTLE-1」はせめて名称変えた方が・・・どうも負のイメージが強くて。
前のアレはコンセプトは悪くなかったと思うんですけど、詰めが甘かったと言うか、
どうもプロレスを色々な意味で軽く見ていたのが内容にまで表れちゃったのが失敗の原因でしょうか。
名前一緒だと、コンセプトを引き継ぐのかな?とも思うけど、
記事読んだり、雰囲気からしてそうとも思えないんですよねぇ。

SMACKDOWN! さいたま 

昨日のRAWは普段より少し放送時間が長かったようですが、今日はいつもと同じでした。
会場で観た時はRAWの方が充実していた気がしたのですけど、
テレビで見てみると今日のSDの方が内容が濃かったように感じました。

メインはやはり面白かったのですけど、重低音ストンピングの音は消されてました。
昨日のスイートチンミュージックの時はきちんと聞こえてましたが。
日本的で別に良いと思うんですけれどもね。

エイミーはこの日本公演を最後に辞めてしまったんですよね?
切ないなぁ。
新しく加入したディーバの中でも良いキャラしてたと思っていたんですけど。
ジョイとの抗争もなかなかでしたし。