【 ゲームセンターCX アウターワールド 】
今回のゲームセンターCX。
有野の挑戦は「アウターワールド」でした。
現時点では今シーズンで一番面白かった。
プリンス・オブ・ペルシャの時もそうでしたけど、有野課長と洋ゲーは相性が良いのかな。
日本人の感覚からすれば理不尽なポイントが、傍から見ている分には面白いってだけかもしれませんけどね。
いずれ「フラッシュバック」なんかも見てみたいなぁ。
余談になりますが、
ニコニコ動画等に投稿されている『嫁の挑戦』シリーズで既に「アウターワールド」挑戦済だったのですね。
本家にかなり近づけてある編集が凄い。いつの間に。
“たまゲー”コーナーまで再現されてあるし。
You tubeにもあります。
前半
http://www.youtube.com/watch?v=JbOPLU7gI4s
後半
http://www.youtube.com/watch?v=Y2W_4ze4RtA
作成された方のブログ
裂斬ブログII
http://blog.livedoor.jp/retsuzan/
有野の挑戦は「アウターワールド」でした。
現時点では今シーズンで一番面白かった。
プリンス・オブ・ペルシャの時もそうでしたけど、有野課長と洋ゲーは相性が良いのかな。
日本人の感覚からすれば理不尽なポイントが、傍から見ている分には面白いってだけかもしれませんけどね。
いずれ「フラッシュバック」なんかも見てみたいなぁ。
余談になりますが、
ニコニコ動画等に投稿されている『嫁の挑戦』シリーズで既に「アウターワールド」挑戦済だったのですね。
本家にかなり近づけてある編集が凄い。いつの間に。
“たまゲー”コーナーまで再現されてあるし。
You tubeにもあります。
前半
http://www.youtube.com/watch?v=JbOPLU7gI4s
後半
http://www.youtube.com/watch?v=Y2W_4ze4RtA
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裂斬ブログII
http://blog.livedoor.jp/retsuzan/
- [2007/06/14]
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【 ブーンドックス #5 【注意:画像内容きわめて下品】 】
あまりに下品なためこちらの日記に移行してきました。
毎週アニメを見るなんて何年ぶりの事だろうか。
今回も笑いつつ、後味が微妙な感じな内容。
下品な画像があるので、「続きを読む」際にはご注意を。
毎週アニメを見るなんて何年ぶりの事だろうか。
今回も笑いつつ、後味が微妙な感じな内容。
下品な画像があるので、「続きを読む」際にはご注意を。
- [2007/03/19]
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【 東京ゲーム図鑑 #2 】
杏野はるなの東京ゲーム図鑑、第二回も見ました。
公式サイト
http://www.tokyozukan.jp/gamezukan.html
今回のお題は「源平討魔伝」・・・なのですが。
杏野はるなが上手すぎ。あっという間に終わってました。
普通に感心してしまったり。
肝心の、番組としてどうなのか、なのですが、
第一回よりは楽しく見られました。
自分自身の中でも割り切れたから?
少なくとも杏野はるなの返しは、ゲームそのものに余裕があったからか、前回より冴えていたようには思いますね。
コンビニ罰ゲームは肝座りすぎですな。
あ、どうでもいいけど彼女のカメラ目線の回数と角度とが妙に気になる。
ただ、題材となるゲームの魅力を伝える番組ではないなとも感じました。
番組公式サイトの杏野はるなのコメントに、
音楽も魅力である事が書かれていたりしますが、番組中では音楽はほぼ聞こえず。
個人的には音声にも特徴があって、いじってネタに出来そうだと思うのですけど、そこも未タッチでしたね。
だから、ゲーム主体で見るなら、題材ゲームをある程度知っていないと、もしかすると楽しむのが辛いのかもしれません。
合間の1コーナーでの「時空の旅人」の紹介はなかなかナイスな所突いていたんですけどね。
さて次回も楽しみです、といきたいところなのですが、次回放送は来年3月だそうです。
現行のEXエンタテインメントでは、と書いてあるので、その間どこかで見られたりするのですかね?
(よくよく見たらコンテンツ配信・放送を希望するサイトを公式で募集していました)
公式サイト
http://www.tokyozukan.jp/gamezukan.html
今回のお題は「源平討魔伝」・・・なのですが。
杏野はるなが上手すぎ。あっという間に終わってました。
普通に感心してしまったり。
肝心の、番組としてどうなのか、なのですが、
第一回よりは楽しく見られました。
自分自身の中でも割り切れたから?
少なくとも杏野はるなの返しは、ゲームそのものに余裕があったからか、前回より冴えていたようには思いますね。
コンビニ罰ゲームは肝座りすぎですな。
あ、どうでもいいけど彼女のカメラ目線の回数と角度とが妙に気になる。
ただ、題材となるゲームの魅力を伝える番組ではないなとも感じました。
番組公式サイトの杏野はるなのコメントに、
音楽も魅力である事が書かれていたりしますが、番組中では音楽はほぼ聞こえず。
個人的には音声にも特徴があって、いじってネタに出来そうだと思うのですけど、そこも未タッチでしたね。
だから、ゲーム主体で見るなら、題材ゲームをある程度知っていないと、もしかすると楽しむのが辛いのかもしれません。
合間の1コーナーでの「時空の旅人」の紹介はなかなかナイスな所突いていたんですけどね。
さて次回も楽しみです、といきたいところなのですが、次回放送は来年3月だそうです。
現行のEXエンタテインメントでは、と書いてあるので、その間どこかで見られたりするのですかね?
(よくよく見たらコンテンツ配信・放送を希望するサイトを公式で募集していました)
- [2006/12/18]
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【 東京ゲーム図鑑 #1 】
CSで『東京ゲーム図鑑』という番組が始まりました。
公式サイト
http://www.tokyozukan.jp/gamezukan.html
第一回は「R-TYPE」。
30分という時間枠と、かなりの低予算(だと思う)にしては頑張っている番組ではないかなと感じました。
初回の感想を書こうと思いますが、ゲームセンターCXを参考にしたであろう番組ですから、比較中心で多少辛めですがご容赦を。
先にフォローしておくと、後半に書いてますが期待はしてます。
まずGCCXとの大きな違いは、メインの杏野はるなが一般平均の女の子よりはゲームが上手であろうこと。
彼女のブログを見ても、結構なゲーム好き(しかも歳のわりにレトロゲー)だとうかがえます。
GCCXが文字通り“挑戦”だとしたら、彼女は“攻略にかかる”って感じですかねぇ。あまり違わない?
有野課長はゲームが好きでありながら奇跡的な下手(失礼)さも持ち合わせているのが、
見ていて楽しい肝だと思うので、そんな楽しさは期待できないかもしれませんね。
かといって超人的に上手なわけではないので、より強く平凡と感じてしまうのかも。
さらに喋りやリアクションがやはり普通。
ユルい雰囲気でやっていても、有野課長はやはり芸人なんだと改めて感じる事ができます。
実力と相俟って本当に普通にゲームを遊んでいる感じなんですよね。
テレビ番組として考えると少し弱いかも。(アイドル好きにとってはむしろ良いかな?)
そういうわけで元ファミ通編集者が横についてるいるのでしょうけど、
この人も芸人さんでないので喋りに関しては期待してはいけないですよね。
初回に関しては微妙に邪魔だったかも。
メインの杏野はるなをもっと活かす方向にもっていかないとですよねぇ。
トーク内容はもちろん、攻略法すぐにほいほい出しちゃうのもどうかなと。(時間の都合あるだろうけど)
まとめてみると、ゲームセンターCXと同じ方向性の面白さを期待してはいけない、ってところでしょうか。
それなりにゲーマーの方なら楽しめる可能性は高いですけど、
ゲームセンターCXのように広い層に受け入れられる番組ではないですかね。
初回に関していえば、あれこれ書いていますが「この番組の悪い点」ではなく「GCCXの良い点」を再認識させられた感じです。
(レトロゲーム好きなので個人的には楽しめたのですけどね)
ただ、その分むこうには無い要素があるという事なので、
今回のように「1コンティニュー100円」と回数に制限を持たせてあちらに近づくように差を埋めるのではなく
それを活かした、GCCXとは違う面白さを追求していただきたいところです。
公式にあるアンケート含め、ゲームの選択は良いと思いますし。
(因みに自分はストライダー飛竜に一票)
しばらくは楽しみに見ていこうと思います。
よくよく考えれば、こんな子がレトロゲー遊びながらあれこれ言っているのって、(個人的にここ好感)
それだけで不思議な状況のような気がしないでもないですし、
やはり単純におっさんがゲームに群がっているより、女の子が遊んでいる方が気分的には悪くないですし(笑
公式サイト
http://www.tokyozukan.jp/gamezukan.html
第一回は「R-TYPE」。
30分という時間枠と、かなりの低予算(だと思う)にしては頑張っている番組ではないかなと感じました。
初回の感想を書こうと思いますが、ゲームセンターCXを参考にしたであろう番組ですから、比較中心で多少辛めですがご容赦を。
先にフォローしておくと、後半に書いてますが期待はしてます。
まずGCCXとの大きな違いは、メインの杏野はるなが一般平均の女の子よりはゲームが上手であろうこと。
彼女のブログを見ても、結構なゲーム好き(しかも歳のわりにレトロゲー)だとうかがえます。
GCCXが文字通り“挑戦”だとしたら、彼女は“攻略にかかる”って感じですかねぇ。あまり違わない?
有野課長はゲームが好きでありながら奇跡的な下手(失礼)さも持ち合わせているのが、
見ていて楽しい肝だと思うので、そんな楽しさは期待できないかもしれませんね。
かといって超人的に上手なわけではないので、より強く平凡と感じてしまうのかも。
さらに喋りやリアクションがやはり普通。
ユルい雰囲気でやっていても、有野課長はやはり芸人なんだと改めて感じる事ができます。
実力と相俟って本当に普通にゲームを遊んでいる感じなんですよね。
テレビ番組として考えると少し弱いかも。(アイドル好きにとってはむしろ良いかな?)
そういうわけで元ファミ通編集者が横についてるいるのでしょうけど、
この人も芸人さんでないので喋りに関しては期待してはいけないですよね。
初回に関しては微妙に邪魔だったかも。
メインの杏野はるなをもっと活かす方向にもっていかないとですよねぇ。
トーク内容はもちろん、攻略法すぐにほいほい出しちゃうのもどうかなと。(時間の都合あるだろうけど)
まとめてみると、ゲームセンターCXと同じ方向性の面白さを期待してはいけない、ってところでしょうか。
それなりにゲーマーの方なら楽しめる可能性は高いですけど、
ゲームセンターCXのように広い層に受け入れられる番組ではないですかね。
初回に関していえば、あれこれ書いていますが「この番組の悪い点」ではなく「GCCXの良い点」を再認識させられた感じです。
(レトロゲーム好きなので個人的には楽しめたのですけどね)
ただ、その分むこうには無い要素があるという事なので、
今回のように「1コンティニュー100円」と回数に制限を持たせてあちらに近づくように差を埋めるのではなく
それを活かした、GCCXとは違う面白さを追求していただきたいところです。
公式にあるアンケート含め、ゲームの選択は良いと思いますし。
(因みに自分はストライダー飛竜に一票)
しばらくは楽しみに見ていこうと思います。
よくよく考えれば、こんな子がレトロゲー遊びながらあれこれ言っているのって、(個人的にここ好感)
それだけで不思議な状況のような気がしないでもないですし、
やはり単純におっさんがゲームに群がっているより、女の子が遊んでいる方が気分的には悪くないですし(笑
- [2006/12/08]
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