Shock Wave The ROBOT 

謎のロボットレスラーがZERO1-MAXに来襲!
プロフィール

ZERO1-MAXにガッチャピング以来良キャラ。
こういうの好きですなぁ。
しかしメカマミーとの差別化を上手くやらないと。前途は多難か?

ところで胸にデストロン(トランスフォーマーの敵集団)マークあるけど、映画と関連してなのでしょうか。
万一無断使用なんて事であれば時期的に危なっかしくないか…
もしかして微妙にデザイン違うとかなのかなぁ。

♪バ〜ンバ〜ン ビーガーロ 

クラッシャー・バン・バン・ビガロことスコット・ビガロがお亡くなりになられたそうです。
http://www.wwe.com/inside/news/bambampasses

自分がプロレスを見始めた頃、
外人レスラーと言えば、ベイダー、ノートン、ワイルドペガサス(ベノワさん)、
そしてビガロでした。

その当時は、ベイダーの影響で少し影が薄くなりつつありましたかね。
でもプロレスを見続けて色々理解できるようになってくると、凄く巧いレスラーだと判りまして。

火事の家から子供を救い出して大火傷を負ったなんてニュースもありましたよね。

まとまりの無い内容ですがショック。
レスラーは早死にが多いです・・・
ご冥福をお祈りいたします。

【WWE】サバイバーシリーズ2007 +偽ケイン 

サバイバーシリーズを見ました。
今週のRAW&SD!は未見なので、PPVのみ簡単に感想を。

Jスポーツサイト内 サバイバーシリーズの主要カードとみどころ

可も無く不可も無く、無難にまとめたなぁという感があります。
即席チーム戦だらけで引っ張りようが無いせいもあってか、すっきりした終わり方ばかりだったですね。
お祭り興行と捉えれば良いものだったと思います。
ただそれは、PPVの数の増加によるストーリー組立のための期間の無さの表れとも考えられなくはないですね。

こんな中、ケネディ対テイカーの試合が浮いていたかなと感じました。
いや、浮いていたとか以前に、何をどうしたいのかよく解らない試合だったですね。
この二人の絡みはまだまだ楽しい事が色々待っていそうなので、これからの展開に期待しますけど。

とりあえず各試合面白かったですし、退屈な場面もほとんど無かったです。
チーム戦の性質上、濃密な展開というものは見られなかったですが、
素直に楽しい試合が見たいならうってつけのPPVだったと思いました。
本当に簡単にまとめてしまってすいません。




WWE日本公演へ行った事のある人ならおなじみ、
偽ケイン氏のインタビューがあります。
http://www.jsports.co.jp/tv/wwe/special/seenoevil/lovekane.html
ケイン主演のSEE NO EVIL公開記念企画という事です。
確かに自分が初めて遭遇た時より体は大きくなってますね。

今日のWWE RAW#704 

オープニングからサバイバーシリーズに出場チーム+ビンスが続々登場。
なんか凄い豪華ですね。

・シナチーム
・エッジ&オートンチーム
・レジェンドチーム
・スピリット応援団
・DXチーム
・ビッグショーチーム

あれ?スピリット応援団の格が違うよ!
キン肉マンのタッグトーナメント編で言う、ビッグボンバーズやモストデンジャラスコンビ。
王位継承編で言う、ビッグボディチーム。


試合ではジェフ対ナイトロのラダーマッチが凄く良かったです。
これを特番でやらずRAWでやっちゃって良いのかと。
ラダー“への”スワントーンボム自爆とか痛すぎ。
“からの”じゃないですからねぇ。
ジェフは過去の実績からして言うまでもありませんが、初ラダーのナイトロも適正抜群ぽいですね。
本当に素晴らしい試合でした。

メインも豪華で面白かった。
お約束な感じの大乱闘エンドでしたし。
しかしMVP目立つなぁ。
何気にファルークが混じってたのになごんだ。

ハッスルマニアに 来い!けえいこ(ハッスルマニア2006) 

書いていて恥ずかしくなる題名ですが、ハッスルマニア2006雑感です。
ハッスル オフィシャルウェブサイトの結果ページ

良くも悪くも妥協を許さない空気が出てきた、と自分は感じた今回の大会でした。

例えば、エスペランサーが指から発したビーム?(実際には何も見えません)で会場セットの一部を壊した後の空気。
指を向けるという行為だけで一つのムーブになってしまい、それに対しお客さん・実況席・会場全体が「危ない!」という空気を醸し出す。
ニューリン様が打ち抜かれたりしても、ハッスルによくある「エ〜!?」という反応は起こらない。

例えば、海川ひとみの試合後の空気。
(詳しくは後述します。個人的には彼女に関しては好印象でしたが)
プロレスを・ハッスルを舐めるな、というプロレスファンには懐かしいかもしれないお客さんの反応。

黎明期のグダグダ感からはこういった空気は考えられないですよね。
イベントとしてそれだけ成長したという嬉しい感慨もありつつ、きっちりまとまりすぎる事を目指すのは色が違うかなぁとも思ったり。
まぁそんなこんなですが、それぞれの試合の感想書いてみます。

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